期待した方すいませんでしたw。これは酷いでき。
頑張って目を表現したがものの、目の表現は両刃の剣ということを如実に表した作品となってしまいました。
そのうちリベンジしたいが、中々難しい題材だと思う。


2003 Shintaro Miyamoto